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ライスパワーエキスの水分保持能改善っていったい何なのさ?

ライスパワーエキスがお肌に良いというのは最近よく耳にする話なのですが、そもそもライスパワーってどういったことなのでしょうか?

もちろんその名前からお米が原料であることは間違いありませんが、お米がお肌にいいのかどうかといわれると考えてしまう人もいるかもしれません。

でも米どころと言われている東北の方々を見ると、みんな透き通ったキレイなお肌のイメージがあるじゃないですか?

これこそがお米の力の証明でもあると言えるのではないでしょうか?

ライスパワーNo.11で皮膚水分保持能の改善ができちゃいます

ライスパワーはこのお米本来の力を引きだすために酵母、麹菌などによる発酵法の組み合わせにより化粧品へと応用した技術と言えます。

このライスパワーにはいくつかの種類があるのですが、中でもライスパワーNo.11が最も有名です。

ライスパワー No.11は、肌が水分を保つ力を改善する「水分保持能改善」効果が認められています。 医薬部外品の効能として「皮膚水分保持能の改善」を認可された唯一の素材であるとされています。

水分保持能とは?

水分保持能とは、もともと誰しもが持っている生体機能の一つであり、この機能が低下してしまうと、体内にあるはずのセラミドの減少につながります。

セラミドが減少すると、肌のバリア機能が低下しハリや弾力がなくなり、肌老化を早めることになってしまいます。

これを防ぐために外的にセラミドを与えるのが今までの化粧品。

でもライスパワーNo.11には、それ自体がセラミドを増やす効果があるから、肌の保水機能自体を改善することにつながります。

「皮膚水分保持能の改善」を改善できる医薬部外品として認可を受けている唯一の成分とされています。

保湿とは違うの?

通常はスキンケアというとまず保湿ですよね。

ただこの保湿、実は肌の水分量が増えているわけではなく、一時的に肌表面を潤わせているに過ぎないのです。

そのため、つけている時はうるおいがありますが時間がたつにつれ、うるおいはなくなってしまいますし、肌の奥から潤っているわけではないため洗い流すとそこで終わりです。

ライスパワーNo.11には先ほども言ったように、「皮膚水分保持能の改善」ができるため肌本来を根本から改善。肌の中でセラミドを生み出し、しっかりと潤いをキープできるため、肌自体の改善につながります。

ライスパワーがすごかった!

このライスビギンのライスパワーを作ったのが勇心酒造さん。
長く日本酒作りに携わってくる中で、お米の本来持つ力を引き出し、それをしっかりと肌に伝える技術がライスパワーNo.11というわけです。

このライスパワーNo.11を手軽にオールインワンゲルとして使えるのが、「ライスビギンオールインワンエマルジョンNo.11」というわけなんですね。

実際に筆者もこの「ライスビギンオールインワンエマルジョンNo.11」を試してみましたが、これまでのオールインワンでは物足りなかったうるおい感をしっかりと実現してくれます。

肌の保水機能が改善されるということは、肌質がよくなることですから、おかげでうるおいはもちろん、小じわやほうれい線を薄くすることもできましたよ!!

今ならキャンペーン価格でこのライスパワーNo.11の効果を試せますから、一度使ってみてはいかがでしょうか?

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